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2012年3月 4日 (日)

☆東大寺お水取り(修二会)☆

関西に春を呼ぶ東大寺二月堂のお水取り。

PCの先輩方の撮影会にお誘い頂き行って来ました。

1250年以上一度も休む事なく続く伝統行事。大松明を持つ童子が頭上の欄干を火の粉を散らしながら走る。

三脚、一脚、フラッシュ禁止の中での撮影でした。安易に考えていた私は大パニック。動画や携帯での撮影も上手くいきませんでした。

毎年3月1日から14日まで続くお勤めだそうですが携わる裏方さんの苦労も又実感した1日でもありました。

その場にいて迫力を体感し古都の伝統行事、10本の松明の約30分の素晴らしい体験でした。

Photo Photo_2 Photo_3 Photo_5

(最初の1枚はnetからの画像です。)

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コメント

二月堂のお水取りに行かれたのですね。比較的暖かでよかったですね。撮影は大変だったと思います。
鹿さんがおっとりした表情で写っているので、面白いなと思いました。私も以前、友達四人と最前列で待機しましたが、火の粉が降りかかって、写真どころではありませんでした。

高野山や賀名生梅林も行ったものの撮影出来なかったり、花が咲いていなかったり、お水取りはと挑んだものの夜景撮影モードは…そうこしてる間に照明は消されるし動画で撮影したものの帰ってみれば携帯の画面がニョキニョキ手振れはするし…皆無状態。次回はと意欲が沸いてきました。鹿さん、写りこんだ車を消す方法にチャレンジ。初めての挑戦でもこれまた、いい勉強でした。

昨日はお疲れ様高野山は撮影が出来ず、梅はまだお水取りは大変場所に、こぎ付けたく有りませんが難しいですけど良く頑張りましたね、天候もよくマー良い想い出を作らせて頂きました、本当に有り難う御座いました。

良い体験をさせて頂きました。Oさんと腕組みしながらKさんに付いていき撮影場所はいい所までこぎ着けたけどなにせ腕が…迫力ある画面を体感できました。
net画面を見ながら”私はここから見ていたんだ”と思い出していました。

最初の写真の「尻つけ松明」netからですか、こんな写真とって見たいですね。寒かったでしょうがこの松明と大勢の熱気で吹き飛んでしまいますね。写真は場数だけでなく勉強しないと皆さんのように上手く取れません。camera

テレビでは何度か見ていましたがやはりその場にいないと迫力は解らないですね。今日のような雨じゃなかった事が良かったです。沢山の人ごみの中を強引にすり抜けて、いい体験をさせて貰いました。帰りの駐車場まで延々続く人の列とバスの数。ただ1画の片隅での撮影で想像もしない人出にびっくりしました。

東大寺のお水取り大変な人・人だったそうですね。お天気もまず々だったし、写真肝心な所上手く撮ってられてますね。夜景は難しくて又大勢の人の中ではと思います。何回かチャンスを増やして写真の勉強したいものですね。

お怪我をされたとの事、準備万端での撮影の予定だったとか…急きょ私が参加させて頂きました。撮影は沢山の人の中大変ではありましたが良い体験をさせて頂きました。
今度はご一緒出来ればいいですね。

ビワマスさん文章上手くまとめられてますね。お互い初めてでわけも分からず写真を撮らなくてはと必死でしたね・・・でも火の粉の写真なんか、奇麗に撮れてるじゃないですか、私の動画は火の粉の色がなんか違うみたいで・・・でもどうしたら良いかも分からず、とにかく夜の撮影は難しいですね。

コメント有難うございます。
今まで2,3回しか夜間の撮影していないので、又はぐれたら…との不安で必死で付いて行っての撮影で、家で確認してがっかり、動画もブレまくりnetで画像を取り寄せ鹿は車も写っていたので削除してのUPでした。良い体験をさせて貰いました。

苦労されての撮影でしたね。思い出しています。
最初の写真のようなお松明は最終日に11本が灯されてあのような映像が撮れるそうなので最終日はネットでは14日、私の記憶では12日なのですが、その日に行って場所取りをして撮影をすると撮れるようですが、なかなか無理な世界ですね。
でも希望を捨てずにまた頑張りましょうね。ありがとうございました。

メインイベントの撮影。苦労はしたものの良いショットが無くホント次回の夜間撮影にはと期待を膨らませています。
松明の迫力を体感できた事で大満足。
またご一緒出来ればいいですね。有難う御座いました。

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