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2013年12月 9日 (月)

晩秋のメタセコイヤ

花壇の冬対策と冬タイヤの装着に田舎へ行って来ました。

メタセコイヤももう終盤を迎えていました。

この季節独特の時雨。山沿いに位置する高島の冬空です。

市内でも山沿いと琵琶湖畔では天気も微妙に変わります。

小雨の止んだ早朝はまるでオレンジの絨毯を引きつめた様に。

車の轍のストライプも素敵でした。

高原ではシクロクロス(マウンテンバイク)の全国大会が行われていました。

スリルと迫力を実感しました。

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コメント

オレンジロード、珍しい光景ですね。車の通っていない早朝だったらオレンジの絨毯を敷き詰めたようになるのでしょうか。マキノに行ってみたいと思いながらも・・・。今度行くときはレンタルサイクルで・・・と思っています。Paletteと言うマキノ町総合観光案内パンフをもらってきているので前回のように迷うことなく、効率よく廻れるでしょう。晩秋のマキノ周辺の風景を紹介していただきありがとうございました。

雨上がりの路面は見るには良いのですが車で走ったらメタセコイヤの小さな葉っぱが車の下に引っ付いて洗車が大変なんですよ。今回は8時頃だったんですが4本のストライプも鮮やか「これイケる」って思いました。

素晴らしい里の秋、メタセコイアのロード、感動しました。
自然がいっぱいの風景で、四季の移りを目で実感できますね。オレンジ色の風景もまもなく雪景色に変わっていくことでしょう。山沿いは初冬、ひっそりとした集落も絵になります。
ゆっくりと流れていく画像、素晴らしい編集、晩秋の哀愁も感じながら、見せていただきました。

今回も並木が本命でしたが、天候も悪く朝日に輝くのを撮りたかったのですが残念でした。
食事の後兄から「道路に車の轍がくっきり出来る位、昨夜はそんなに風きつかったんかな~」の声にカメラとタブレットを持って走りました。
太陽が出てたらもっと良かったのに。
自然が相手では仕方ないですね。

こんばんは~
マキノに帰っておられたんですね^^
私も「風と土の交藝」というのをやっておられたので見に行こうと思っていたのですが
行けなかったです・・・残念!
メタセコイアの紅葉はもう遅いですか?道にこんなに落ち葉があるということは遅いですね^^;

今年は4本とも冬タイヤにしました。
1月末にウインターフェスティバルあるそうで、準備万端って所。また白鳥さんに会いに行きたいし、ラヴィちゃんにも逢いたいし。
中々天気の良い日にメタセコイヤの写真を撮るのは難しいですよね。今回は時雨だったけど思いもよらぬオレンジロード、4本のストライプを見る事が出来ました。

素晴らしいメタコセイヤ綺麗に紅葉されて居て、春の時とは又、違った感じです、春、夏、秋、冬四季を通じて素晴らしい景色の映り変わりで楽しみが沢山で嬉しい事でしょう、虹も出たり消えたり面白いですね、BGMもキッチリ終わり素晴らしいです。

四季を通して団体でよく撮影しておられます。
スピードを出して車が下りてくるので事故が起こらなければと思います。角度を変えての撮影も良いのが撮れるのではないかと思いますが、見慣れた景色は上手く構図が決められません。

懐かしい晩秋のメタコセイヤの紅葉通り見せて頂きました。何時も思います4季通じての景色が良い町を故郷をもつビアマスさんが、うらやましいです。この時期メタコセイヤ背景に虹も出て良い場面に出会えましたね、車の少ないメタコセイヤの風景じっくり見せて頂きました。

いつもメタセコイヤをメインに撮っていましたが今回はもみじ越しや落ち葉に視点を向けてみました。
オレンジストライプは早い時間だったのがいい具合に撮影出来ました。晴れて乾いていたら飛ばされて道路脇に溜まってしまうだろうし、タイミングが良かったです。
時雨でいい具合の紅葉は撮れませんでしたけど。

茶色く色づいたメタセコイヤの並木、見応えありますね。いろいろな角度から撮られたメタセコイヤがいいですね。
枯葉の積もった並木道も轍の後がくっきり縞模様になって美しいです。あんな風に模様になるのも初めて目にしました。
晩秋の雰囲気が色濃く漂って、美しい景色ですね。素敵な写真に魅せられました。

この時期は枯れ葉や小枝が畑や道路に落ち、車に引っ付いてイメージがイマイチでしたが、「通る道を変えたらいいんや」と思ったら轍が綺麗に感じました。
思わぬ画像が撮れました。
でも寒いのなんの・・・。行って見るのと体感は画像では伝わりませんよね~。

いつも紹介していただくメタセコイア通り四季を通して絵になりますね。
車が通る所だけがラインとなりこれがいいのではありませんか、写真家
の人たちには絶好の場所でしょうね。滋賀県の立派な観光大使ですよ。

ふる里滋賀はもうメタセコイヤも赤い衣を脱いで冬景色となってしまったでしょう。
もう冬を告げるコハクチョウも飛来して来ているとか。
雁の混じったファミリーも確認できたそうで、昨年に続き微笑ましい光景を見に行きたいと楽しみにしています。
毎日同じ所に居る訳ないので会えるかどうかは・・・デスが。

オレンジロードって言うんですね。メタセコイヤはいきなりチャイロっぽく紅葉するんでしょうか?それとも黄色からだんだんチャイロっぽくなるのでしょうか?静かな里の感じが良く表現されてますね・・・虹のかかった風景タイミングよく撮れましたね・・・まっすぐに延びるメタセコイヤの並木は何時も絵になりますね、まるで外国のよう・・・晩秋の静かで物悲しい感じが伝わってきました。

正式には何と言うのか・・・茶色い落ち葉の道よりオレンジロードが綺麗に想像出来るかな?
紅葉はこちらの治水公園でも同じで濃い緑から徐々に茶色っぽくなって太陽に照らされたらオレンジ色に赤くなります。
もみじやイチョウの様な艶やかさは無いでしょうが、真っ直ぐ伸び整列した眺めは多くのカメラを持った方の撮影ポイントとなって思い出のアルバムの中に納まっているんでしょうね。

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